| ●基礎代謝を高めます! |
| 昆布には、甲状腺ホルモンの原料となるミネラル分のヨードが豊富に含まれています |
加齢とともに痩せにくくなっていくのは、甲状腺機能が低下し、基礎代謝が低下している場合が多く見受けられます。
昆布の栄養ぎっしりのアルゲンシリーズを毎日適量とることにより、低下した甲状腺機能が高まり基礎代謝が若い頃のように機能し脂肪の燃焼が加速され全身のエネルギー消費量が増え自然とウェイトコントロールが出来るようになります。自然なダイエットには必要な食品です。
|
| ●排泄機能改善! |
| お通じをよくします(宿便を出す) |
昆布に含まれる水溶性食物繊維の力で排泄物を柔らかくしたり、量を増やしたりする作用があります。慢性的な便秘で下腹部がポッコリしている方でもスッキリお腹へ改善されていきます。 |
| ●低インシュリンダイエット |
| 低インシュリンダイエットと同じ効果が期待できます |
一般にはGI値(グリセミック・インデックス)の低い食品を食べると血糖値が低く抑えられインシュリンの分泌も低くて済むことから低インシュリンダイエットと呼ばれていますが、食物繊維を食事の30分くらい前に食べることにより低インシュリンダイエットと同じ効果が期待できます。
|
| ●脂肪燃焼と抑制に効果! |
| 代謝を活発にし、脂肪の蓄積を抑えるフコキサンチンによる肥満抑制効果 |
北海道大学などの研究グループが昆布に含まれる成分に、代謝を活発にし、脂肪の蓄積を抑える肥満抑制効果があることを確認しています。
昆布の脂質の一種である「フコキサンチン」が体内に吸収した脂肪分の蓄積を抑えるとともに、細胞中の脂肪の燃焼を助け代謝を強めている可能性が高いことも分かっています。
|
| ●ダイエットによる貧血やめまいに昆布の鉄分 |
| 昆布の鉄分は、牛乳の39倍 |
バランスの取れた食生活では不足することのない鉄ですが、かたよった食事される方や、激しいダイエットで鉄分の補充が十分に行なわれず不足している方が多いようです。鉄分が不足すると「貧血」「めまい」「頭痛」「息切れ」「動機」などの症状が出てきます。昆布の鉄分は、牛乳の39倍もあり、多いと思われているほうれん草を凌ぎます。 |
| ●昆布はアルカリ性食品・体質が改善します |
| 昆布は、アルカリ性食品の王様 |
| 酸性体質は血液がドロドロの傾向にあり脂肪の燃焼に必要な酸素が細胞のミトコンドリアに十分供給されません。一方アルカリ性体質は、血液がサラサラで酸素が十分供給されます。つまり酸性体質の方は痩せにくく、アルカリ性体質の方が痩せやすいということが言えます。 |